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生活の実践 「足るを知る」と世界が治る

生活の実践 「足るを知る」と世界が治る

民主主義より生命主義(BIOCRACY)


アート・音楽に軸足をおく著者が「3・11」をきっかけに福島に移住、その後、
エネルギーの現場に飛び込み考え続けた「誰でもできる」社会との向き合い方




「芸術を超えている。ヒップホップを超えている——これは世界屈指の市民実践だ」
卯城竜太(Chim↑Pom)

「いま、本当のアートってどこにあるだろう? アートが未来のものなら、いま評価されているアート界にはないのではないか。ではどこに? 有太マンのところに!」
椹木野衣(美術評論家)

「頭よいのか悪いのか、馬鹿しか見えない革命の種。英雄はいらない!」
永山愛樹(Turtle Island/橋の下世界音楽祭)



すべては小さな引っかき傷からはじまる


「20キロ圏内での被ばくは、典型的な都市部の無関心、無自覚層代表として『自分にもできることをやろう』と腹が決まる体験だった」


「幸せは暮らしの中にある。毎日の購買活動が、4年に一度の選挙どころじゃない威力を持っている。大事なことは最初からすでに足もと、または手の中にある」(本文より)


装画=水沼久直
作品タイトル「2011.3.11」 (2013年 5 2 0 X 4 5 0 紙、サインペン)


※本書は、大川印刷の協力により、環境負荷をできるだけかけない印刷・製本でつくられました。
$660.00

Original: $2,200.00

-70%
生活の実践 「足るを知る」と世界が治る

$2,200.00

$660.00

Description

民主主義より生命主義(BIOCRACY)


アート・音楽に軸足をおく著者が「3・11」をきっかけに福島に移住、その後、
エネルギーの現場に飛び込み考え続けた「誰でもできる」社会との向き合い方




「芸術を超えている。ヒップホップを超えている——これは世界屈指の市民実践だ」
卯城竜太(Chim↑Pom)

「いま、本当のアートってどこにあるだろう? アートが未来のものなら、いま評価されているアート界にはないのではないか。ではどこに? 有太マンのところに!」
椹木野衣(美術評論家)

「頭よいのか悪いのか、馬鹿しか見えない革命の種。英雄はいらない!」
永山愛樹(Turtle Island/橋の下世界音楽祭)



すべては小さな引っかき傷からはじまる


「20キロ圏内での被ばくは、典型的な都市部の無関心、無自覚層代表として『自分にもできることをやろう』と腹が決まる体験だった」


「幸せは暮らしの中にある。毎日の購買活動が、4年に一度の選挙どころじゃない威力を持っている。大事なことは最初からすでに足もと、または手の中にある」(本文より)


装画=水沼久直
作品タイトル「2011.3.11」 (2013年 5 2 0 X 4 5 0 紙、サインペン)


※本書は、大川印刷の協力により、環境負荷をできるだけかけない印刷・製本でつくられました。
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