【オンデマンドブック】眼球の見る夢と現と
SFユースティティアが刊行する、飯野文彦による短編集(編集:高槻真樹、宮野由梨香)。飯野文彦がホラー界の鬼才たらしめている資質は、「見てしまう」ことにあります。それが夢なのか現なのかという判断は、見てしまった後でやって来ます。その資質が強く感じ取られる表題作をはじめとする七編の短編作品と、編集二名による「解説対談」を収録。
『このホラーがすごい!』で上位にランクインされた『甲府物語』をさらに深化させた飯野ワールドを、ぜひ、お楽しみください。
【収録作品】
眼球の見る夢と現と
山へ
西瓜売り
指
お礼の落書き
糸電話
我が名はブースカ
飯野文彦
山梨県甲府市出身。
1984年、『新作ゴジラ』ノヴェライズ(共著)(講談社)にてデビュー。以降、多数のゲーム・映像作品のゲームブックやノヴェライズ等を手がけ、やがてオリジナルのライトノベル、ホラー、SF作品を手掛ける。2007年(平成19年)には、『バッド・チューニング』が第14回日本ホラー小説大賞長編賞の候補となった(受賞作なし)。2023年SFユースティティアから刊行した『甲府物語』は多方面から高い評価を受けた。
【主な著書】
『アルコォルノヰズ』(角川春樹事務所)※
『惑わしの森』(祥伝社)※
『ハンマーヘッド』(TO文庫)※
『怪奇無尽講』(双葉社)
『バッド・チューニング』(早川書房)※
『黒い本』(竹書房)※
『黒い本2』(竹書房)※
『黒陰』(竹書房)
『影姫』(角川書店)※
『飯野文彦劇場』シリーズ(e-NOVELS)※
『七罪消し』(アドレナライズ)※
『ゾンビ・アパート』(河出書房新社)
『幻視の本1 悪七夜』(惑星と口笛ブックス)※
『酩酊奇譚シリーズ(全3巻)』(アドレナライズ)※
『卵を売る女』(アドレナライズ)※
『甲府物語』(SFユースティティア)
(※印は電子書籍があるもの)
『このホラーがすごい!』で上位にランクインされた『甲府物語』をさらに深化させた飯野ワールドを、ぜひ、お楽しみください。
【収録作品】
眼球の見る夢と現と
山へ
西瓜売り
指
お礼の落書き
糸電話
我が名はブースカ
飯野文彦
山梨県甲府市出身。
1984年、『新作ゴジラ』ノヴェライズ(共著)(講談社)にてデビュー。以降、多数のゲーム・映像作品のゲームブックやノヴェライズ等を手がけ、やがてオリジナルのライトノベル、ホラー、SF作品を手掛ける。2007年(平成19年)には、『バッド・チューニング』が第14回日本ホラー小説大賞長編賞の候補となった(受賞作なし)。2023年SFユースティティアから刊行した『甲府物語』は多方面から高い評価を受けた。
【主な著書】
『アルコォルノヰズ』(角川春樹事務所)※
『惑わしの森』(祥伝社)※
『ハンマーヘッド』(TO文庫)※
『怪奇無尽講』(双葉社)
『バッド・チューニング』(早川書房)※
『黒い本』(竹書房)※
『黒い本2』(竹書房)※
『黒陰』(竹書房)
『影姫』(角川書店)※
『飯野文彦劇場』シリーズ(e-NOVELS)※
『七罪消し』(アドレナライズ)※
『ゾンビ・アパート』(河出書房新社)
『幻視の本1 悪七夜』(惑星と口笛ブックス)※
『酩酊奇譚シリーズ(全3巻)』(アドレナライズ)※
『卵を売る女』(アドレナライズ)※
『甲府物語』(SFユースティティア)
(※印は電子書籍があるもの)
$2,420.00
【オンデマンドブック】眼球の見る夢と現と—
$2,420.00
Description
SFユースティティアが刊行する、飯野文彦による短編集(編集:高槻真樹、宮野由梨香)。飯野文彦がホラー界の鬼才たらしめている資質は、「見てしまう」ことにあります。それが夢なのか現なのかという判断は、見てしまった後でやって来ます。その資質が強く感じ取られる表題作をはじめとする七編の短編作品と、編集二名による「解説対談」を収録。
『このホラーがすごい!』で上位にランクインされた『甲府物語』をさらに深化させた飯野ワールドを、ぜひ、お楽しみください。
【収録作品】
眼球の見る夢と現と
山へ
西瓜売り
指
お礼の落書き
糸電話
我が名はブースカ
飯野文彦
山梨県甲府市出身。
1984年、『新作ゴジラ』ノヴェライズ(共著)(講談社)にてデビュー。以降、多数のゲーム・映像作品のゲームブックやノヴェライズ等を手がけ、やがてオリジナルのライトノベル、ホラー、SF作品を手掛ける。2007年(平成19年)には、『バッド・チューニング』が第14回日本ホラー小説大賞長編賞の候補となった(受賞作なし)。2023年SFユースティティアから刊行した『甲府物語』は多方面から高い評価を受けた。
【主な著書】
『アルコォルノヰズ』(角川春樹事務所)※
『惑わしの森』(祥伝社)※
『ハンマーヘッド』(TO文庫)※
『怪奇無尽講』(双葉社)
『バッド・チューニング』(早川書房)※
『黒い本』(竹書房)※
『黒い本2』(竹書房)※
『黒陰』(竹書房)
『影姫』(角川書店)※
『飯野文彦劇場』シリーズ(e-NOVELS)※
『七罪消し』(アドレナライズ)※
『ゾンビ・アパート』(河出書房新社)
『幻視の本1 悪七夜』(惑星と口笛ブックス)※
『酩酊奇譚シリーズ(全3巻)』(アドレナライズ)※
『卵を売る女』(アドレナライズ)※
『甲府物語』(SFユースティティア)
(※印は電子書籍があるもの)
『このホラーがすごい!』で上位にランクインされた『甲府物語』をさらに深化させた飯野ワールドを、ぜひ、お楽しみください。
【収録作品】
眼球の見る夢と現と
山へ
西瓜売り
指
お礼の落書き
糸電話
我が名はブースカ
飯野文彦
山梨県甲府市出身。
1984年、『新作ゴジラ』ノヴェライズ(共著)(講談社)にてデビュー。以降、多数のゲーム・映像作品のゲームブックやノヴェライズ等を手がけ、やがてオリジナルのライトノベル、ホラー、SF作品を手掛ける。2007年(平成19年)には、『バッド・チューニング』が第14回日本ホラー小説大賞長編賞の候補となった(受賞作なし)。2023年SFユースティティアから刊行した『甲府物語』は多方面から高い評価を受けた。
【主な著書】
『アルコォルノヰズ』(角川春樹事務所)※
『惑わしの森』(祥伝社)※
『ハンマーヘッド』(TO文庫)※
『怪奇無尽講』(双葉社)
『バッド・チューニング』(早川書房)※
『黒い本』(竹書房)※
『黒い本2』(竹書房)※
『黒陰』(竹書房)
『影姫』(角川書店)※
『飯野文彦劇場』シリーズ(e-NOVELS)※
『七罪消し』(アドレナライズ)※
『ゾンビ・アパート』(河出書房新社)
『幻視の本1 悪七夜』(惑星と口笛ブックス)※
『酩酊奇譚シリーズ(全3巻)』(アドレナライズ)※
『卵を売る女』(アドレナライズ)※
『甲府物語』(SFユースティティア)
(※印は電子書籍があるもの)