HomeStore

ねむれなくなる本

ねむれなくなる本

「小学生の頃、〈どうせ子供だましだろう〉と読んでみれば見事にトラウマものの体験。私だけが知るバイブル、と思っていた本。」
――能町みね子さん、推薦!

人生のふとした瞬間に出逢う、暗闇や不安。
それを鋭い眼で捉え続けた異端の児童文学者による、伝説の短篇集。
巻末に初期短篇2作、初書籍化エッセイ3作を増補。

【目次】
手紙/電話/事件/春休み/あいつとおれ/一匹/権利/心中/人生/坂道/一九三六年/子盗り/家族/地球にて
ゆうれいのオマル/あいうえお
〈巻末エッセイ〉上野瞭
〈解説〉能町みね子

***

シリーズ累計15万部突破!
大人が読んでもこわい、と評判の
中公文庫のトラウマ児童文学シリーズ、第4弾

鈴木悦夫『幸せな家族 そしてその頃はやった唄』
那須正幹『屋根裏の遠い旅』
上野瞭『ちょんまげ手まり歌』
$1,078.00
ねむれなくなる本
$1,078.00

Description

「小学生の頃、〈どうせ子供だましだろう〉と読んでみれば見事にトラウマものの体験。私だけが知るバイブル、と思っていた本。」
――能町みね子さん、推薦!

人生のふとした瞬間に出逢う、暗闇や不安。
それを鋭い眼で捉え続けた異端の児童文学者による、伝説の短篇集。
巻末に初期短篇2作、初書籍化エッセイ3作を増補。

【目次】
手紙/電話/事件/春休み/あいつとおれ/一匹/権利/心中/人生/坂道/一九三六年/子盗り/家族/地球にて
ゆうれいのオマル/あいうえお
〈巻末エッセイ〉上野瞭
〈解説〉能町みね子

***

シリーズ累計15万部突破!
大人が読んでもこわい、と評判の
中公文庫のトラウマ児童文学シリーズ、第4弾

鈴木悦夫『幸せな家族 そしてその頃はやった唄』
那須正幹『屋根裏の遠い旅』
上野瞭『ちょんまげ手まり歌』
ねむれなくなる本 | 丸善ジュンク堂書店オンラインストア